藤枝順心が2年ぶり3度目の頂点に!|第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会

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2018年1月7日、第26回全日本高等学校女子サッカー選手権大会の決勝戦、岡山県作陽高校対藤枝順心高校の一戦が神戸ユニバー記念競技場で行われ、藤枝順心が2-0で作陽を破り2年ぶり3度目の頂点に立った。

 

藤枝順心は前半40分、青木なつみ(8)のゴールで先制すると、前半終了間際に並木千夏(7)が追加点を決めリードを2点に広げた。

 

総シュート数は作陽が上回ったものの、ディフェンス陣が作陽に得点を許さず、2-0で勝利を手にした。

 

 

 

 

■決勝

岡山県作陽 0 – 2 藤枝順心

 

 

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